身近な赤ちゃんに贈りたい出産祝いギフトもありますよね。仲の良いお友達の赤ちゃんであったり、従姉妹に産まれた赤ちゃんであったり、自分の兄弟や姉妹の間に生まれた赤ちゃんであったり人によってそれぞれ違うと思いますが、出産祝いを選ぶときはわくわくしますよね。<born freeおでかけセット>などもおすすめの出産祝いアイテムです。
赤ちゃんが少し大きくなっておでかけが出来るようになったら早速使えるグッズがそろっています。ブランケットはベビーカーやチャイルドシートで大活躍できるアイテムです。サイズ:(カゴの大きさ)W34.5×D24.5×H7.5cmで素材は(キャップ・ガラガラ表布・ブランケット60×70cm・汗取りパット)綿100%(便利クリップ)アクリル・綿・ポリエステルなどです。生産国:日本です。
また<born freeあんよセット>などもおすすめです。ねんねの時期から使えるお役立ちグッズがはいっていて。ちょうどつま先に鈴入りのフットトーイのうさちゃんがくる形となっています。とってもキュートなアイテムです!サイズは(カゴの大きさ)W28.5×D20×H6.5cmで素材は(スタイ・ガラガラ表布)綿100%(ソックス11~13cm・フットトーイ9~11cm)綿・アクリルなどです。こちらも生産国は日本です。
出産祝い金の目安は恥ずかしくないように知っておきたいですよね。それでは出産祝い金の金額の目安についてご紹介します。親でしたら10,000円~50,000円くらいですね。祖父母だったら10,000円~50,000円のあいだ、兄弟姉妹でしたら10,000円~50,000円、その他親類であれば5,000円~10,000円くらいが妥当でしょう。
そして友人や知人の場合は、5,000円~10,000円くらいが目安となります。これらはあくまでも目安の金額なのでもしも不安な場合は、多めにしておきましょう。また、地域などによっても金額が異なりますので周りの人によく確認しておくとよいでしょう。祝儀袋・のし紙表書きなどは間違えないように気をつけましょう。
水引は紅白の蝶結びで表書きは祝御出産・御出産御祝・祝御誕生のどれかにしましょう。最近では、ベビーベッドやタンスなどをレンタルしたり、兄弟・知人から借りたり譲り受けるといったケースが増えてきました。子供の成長を記録するためのビデオカメラやデジタルカメラなども良いかもしれませんが身内の方に品物で出産祝いを贈るなら本人に希望を聞いておくとよいかもしれません。