出産祝いにおもちゃを贈るにしてもどのようなおもちゃを贈れば喜ばれるのか迷いますよね。ありきたりだと同じおもちゃをもっている可能性もありますので、ちょっともっていなさそうで、でも自慢できそうで、贈った相手にとても喜ばれるおもちゃを探すことができたらとてもうれしいことづくめだと思います。出産祝いのおもちゃで検索したらおもちゃのショップを見つけました。
にじのつみき(http://www.nijinotumiki.sakura.ne.jp/)というサイトなのですが、出産祝いにこそ、良い玩具を!と明記してありました。全国に通販しているようなので欲しいおもちゃがあったら購入してみてもよいかもしれませんね。おしゃぶりやおもちゃ、ぬいぐるみ、積み木、オルゴール、子供部屋、おくるみ、育児書などのコンテンツがあります。
おもちゃのコンテンツで気になったものがコルクの積み木と美しい積み木です。積み木というと木を思い浮かべがちですが、コルクなどもあるみたいですね。コルクのほうが赤ちゃんにとっては優しいおもちゃなのではないでしょうか。美しい積み木はスイス・ネフnaef社の積み木です。セラは色が青と赤、白木があります。キュービックスの色は赤や青、白木があります。
出産祝い金の目安は恥ずかしくないように知っておきたいですよね。それでは出産祝い金の金額の目安についてご紹介します。親でしたら10,000円~50,000円くらいですね。祖父母だったら10,000円~50,000円のあいだ、兄弟姉妹でしたら10,000円~50,000円、その他親類であれば5,000円~10,000円くらいが妥当でしょう。
そして友人や知人の場合は、5,000円~10,000円くらいが目安となります。これらはあくまでも目安の金額なのでもしも不安な場合は、多めにしておきましょう。また、地域などによっても金額が異なりますので周りの人によく確認しておくとよいでしょう。祝儀袋・のし紙表書きなどは間違えないように気をつけましょう。
水引は紅白の蝶結びで表書きは祝御出産・御出産御祝・祝御誕生のどれかにしましょう。最近では、ベビーベッドやタンスなどをレンタルしたり、兄弟・知人から借りたり譲り受けるといったケースが増えてきました。子供の成長を記録するためのビデオカメラやデジタルカメラなども良いかもしれませんが身内の方に品物で出産祝いを贈るなら本人に希望を聞いておくとよいかもしれません。